ププタンとは「壮絶な戦い」を意味します。1906年、オランダ軍との最後の抗戦に参加して命を落とした王族や義勇兵の命をねぎらって建てられたモニュメントです。ここにはスマラプラ王宮(クルタゴザ)の入場料で入ることができます。塔の内部には当時の王族の暮らしぶりやオランダ軍との戦闘の様子がジオラマで展示されています。バリ島の歴史に触れてみたいという方におすすめです。
| アクセス | : | ププタン記念碑 |
| 所要時間 | : | 15分~30分 |
| 開園時間 | : | 7:30~17:00まで |
| 入場料金 | : | スマラプラ王宮跡の入場料で入場可能 |
| 周辺の見どころ | : | スマラプラ王宮 / タマン・ウジュン / ゴアラワ寺院 |
| おすすめメニュー | : | ★ カーチャーター 8時間 4000円~ |
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バリ島東部のスマラプラにあるププタン記念碑 |
スマラプラ王宮跡(クルタゴザ)の北側に建っています |
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緑あふれるのどかな公園に囲まれています |
館内は1900年初頭のバリの様子が展示されています |
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時系列に展示されているので順に追って見て下さい |
クルンクン王朝時代の様子をジオラマで再現したもの |
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クルンクン時代の王族の彫刻 |